どういう事かというと、目の前の作業だけに集中するのではなく、ビジネス全体の流れを見て、どうすれば成果につながるのかを考える。
“作業者”ではなく、“流れをつくる設計者”として関わることで、
クライアントからも「もっと一緒に考えてほしい」と言われるようになったのです。
器用貧乏になりがちになっていた僕を救ってくれたのは、この考え方だったのです。
それに気づいて以来、僕はあの頃の自分と同じように、「頑張っているのに報われない」と感じている人が、この視点を持てたら、きっと働き方が変わる。
そう思うようになり、今回の動画をお届けすることにしました。